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11月, 2011

  1. 彼女の笑顔が嬉しくて

    2011年11月21日 by user

    仲のいい友人がもう何年もうつで通院をしている。

    彼女は、今でこそ仕事をしながら治療をして

    いるが、一時期 仕事も行かれず、長期休暇を余儀なくされ

    うつの薬を処方してもらいながら、徐々に回復を

    目指してきた。今は、以前より落ち着き 仕事にも

    復帰できた彼女だ。本人も「もう、復帰は無理かと

    思っていた。心と体がばらばらな感じだったから」

    「いま、こうして仕事が出来ることに本当に感謝してるわ」

    精神障害の病気は本当 本人以外は 苦しみがわからない

    彼女も、ここまでに なるまでにどれだけ辛い思いをして

    どれだけ、それを乗り越えたんだろう? わたしは

    彼女の気持はわからないけど、いま こうして 彼女の

    笑顔が見れることは わたしも幸せだ そう 思う


  2. また いつものことでしょ

    2011年11月13日 by user

    実家の母が韓国語を勉強すると連絡して来た。

    母もごたぼうにもれず韓流スターの追っかけなのだ

    少しでも、近ずきたい それが フアンの心理なのは

    わたしも 良くわかる。でも今更 韓国語?

    正直 耳を疑った。「お母さん 本気なの?」

    「当たり前じゃない。仲の良い奥さん達と通うのよ

    もう、決めてきたの 学校の名前はね 韓国 韓国語 学校」

    「なによ それ 怪しくないの?」「馬鹿ね 怪しい分けないじゃない

    韓国が2個も入ってるじゃない」駄目だ もうこの人は。。。

    いつも、疑うことを知らない人だから。多分 怪しいのは

    名前でわかったけど もう わたしは 何も言わずに

    「まあ、頑張ってね」それだけ言って 電話を切った。

    数日後 多分 落ち込んだ 母からの電話が あると思う

    だって いつもの パターンだもん


  3. 大地の恵みに感謝

    2011年11月2日 by user

    我が家の 家庭菜園 栽培でできた

    野菜が食卓に上がることが当たり前に

    なったのもここ最近のことだ。

    以前は、野菜は買うものと思っていた

    我が家の家族もまさか家で野菜が出来る

    なんて、思いもしなかった。友人に

    教えてもらい、庭に小さな家庭菜園を

    作り、ホームセンターで苗を購入して

    初めてきゅうりを栽培した。出来た時は

    本当に感動ものだった。家族 みんなで

    奪い合うように食べたのを覚えている。

    普段、お金を出せば 簡単に買える物を

    丹精込めて 自分で作り そして

    感謝して食べる なんて素敵なことだろう

    これからも 続けていきたいと思う

    大地の恵みに感謝したいそう 思う