実家の母が韓国語を勉強すると連絡して来た。
母もごたぼうにもれず韓流スターの追っかけなのだ
少しでも、近ずきたい それが フアンの心理なのは
わたしも 良くわかる。でも今更 韓国語?
正直 耳を疑った。「お母さん 本気なの?」
「当たり前じゃない。仲の良い奥さん達と通うのよ
もう、決めてきたの 学校の名前はね 韓国 韓国語 学校」
「なによ それ 怪しくないの?」「馬鹿ね 怪しい分けないじゃない
韓国が2個も入ってるじゃない」駄目だ もうこの人は。。。
いつも、疑うことを知らない人だから。多分 怪しいのは
名前でわかったけど もう わたしは 何も言わずに
「まあ、頑張ってね」それだけ言って 電話を切った。
数日後 多分 落ち込んだ 母からの電話が あると思う
だって いつもの パターンだもん
また いつものことでしょ
2011年11月13日 by user
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